自社モデルハウス

自社モデルハウス 鋭意建設中!

断熱と構造に自信あり。
高気密高断熱の家は家中どこでも同じ温度でヒートショックの心配がありません。
新築・建て替え・リフォームを検討中の方へ。
様々な現場を経験してきた大工の”ホンネ”を知るチャンスです。
約140坪の大きなモデルハウスです。自社製の展示場で、無垢材を使用した高気密高断熱の住宅です。

こちらは自社オリジナルモデルのご案内ページになります。
「ぬくもりの平屋」等のご見学は新潟エリア見学案内ページをご確認ください。

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目次

他社では絶対に見られないモノをお見せします

  • 肝心要の断熱材 その施工範囲と厚みとは…?
  • 高断熱住宅は「窓」が重要です
  • 構造材も抜かりなく…

これだけではありません。一度来て、見て、体感していただければ、家づくりに対する考えが変わるかと思います。

こんな方におすすめいたします

  • 家/家づくりについてあまり詳しくない、不安がある
  • 構造について実際に見ながら勉強したい
  • 職人のウラ話が聞きたい
  • 高断熱住宅を得意とするメーカーを検討している など

見学を希望される方はいずれかの方法で事前にご連絡ください。

①お電話 090-7015-6000(齋藤)
お問い合わせフォーム
公式LINE

場所:足利市上渋垂町116-1(弊社事務所東側)

モデルハウスの工事は完成に向けて進んでいきます。構造上、壁の中に入ってしまうもの、隠れて見えなくなってしまう部分などがたくさんありますので、「○○○の作業が見たい」等のご希望がありましたら、ぜひお早めにご相談下さい。

また、見学当日は動きやすい服装でお越しください。なお清掃には十分気をつけておりますが、進行中の現場のためマスクの着用を推奨しております。


工事のながれ

  • 大工工事部分のみ記載してありますので、基礎工事や設備工事、電気工事などは省略してあります。

⚠音が出ますので音量にご注意ください
建方工事

「たてかた」と読みます。基礎の上に土台を敷き、柱や梁、壁など建物にとって大切な構造物を取り付けます。この作業は建物がカタチになっていくので、見ごたえのある作業といえます。

上棟

屋根の一番高いところの棟木(むなぎ)が取り付けられることを上棟(じょうとう)といい、その後は屋根工事を行います。柱や小屋組などが目で見てよく分かる段階です。

外部工事

壁に構造用合板などを張っていき、間柱(まばしら)やサッシ、外壁材を取り付けていきます。全てではありませんが、断熱材はこの段階で入れていきます。

造作工事

「ぞうさく」と読みます。構造部分以外の工事で、床板や天井、階段、建具などを取り付けていきます。初めのうちは間柱などが目立ちますが、作業が進むにつれて隠れていき、部屋として形作られます。ユニットバスや洗面化粧台、キッチンなどもこの段階で据え付けられます。

木工事完了

木を扱う大工工事を木工事(もっこうじ)といい、大工の出番はここまでです。この後、クロス屋さんや電気屋さんが内装工事を行います。

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